発表会リハーサル~第2部(ダンス&劇)~

昨日に続き、今日は「けいおう学習発表会~第2部」のリハーサルを行いました。

 

第2部に登場する

年少のつくし組、すみれ組、れんげ組がダンス

年中のなでしこ組、ひまわり組、こすもす組が劇を

本番と同じ衣装を身につけて行いました。

 

年少児は笑顔でノリノリに踊り

年中児は一人ひとりが役になりきり

大きな声でセリフを言うことができました!

いつも読んでいただき、ありがとうございます☆

今日の給食です!

上側が卵除去食、下側が通常食になります

本日の欠席状況について

12月12日(火)

体調不良による欠席 11名

溶連菌感染症による欠席 2名

インフルエンザによる欠席 1名

 

12月11日(月)

体調不良による欠席 17名

溶連菌感染症による欠席 1名

子どもたちへのメッセージ【できるとは】

テレビを見たり

本を読んだり

教えてもらったりすると

「わかった、わかった」と

自分もできるだろうと思うことがありませんか。

 

だけど、

実際にやってみると

簡単にはできない…ということが

ほとんどだと思います。

 

「わかった」「しっている」と

「できる」では大きく違うのです。

 

大きな違いは、行動しているかどうかです。

行動することで

すぐにはできなくても

少しずつできることに近づいていきます。

 

「わかった」「しっている」という知識も大切です。

それ以上に、行動して

「できる」「できた!」という体験をしてほしいと思います。

発表会リハーサル~第1部(ダンス&劇)~

今日は、1月に行う「けいおう学習発表会~第1部」のリハーサルを行いました。

 

プレ年少のうさぎ組がダンス

年少のたんぽぽ組、すずらん組、あやめ組がダンス

年中のゆり組、ばら組が劇を

本番と同じ衣装を身につけて行いました。

 

衣装は、本番までお楽しみに…ということで

今日の写真は、今まで練習してきたときの写真です。

衣装を身に着けるのが嬉しいようで

いつも以上に張り切ってる幼児がたくさんいました。

練習の時より「見られている」ということから

緊張や恥ずかしそうにしている様子も見られました。

まだ1ヶ月あるので、みなさんを笑顔にできるよう

練習を積み重ねていきます!

いつも読んでいただき、ありがとうございます☆

今日の給食です!

上側が卵除去食、下側が通常食になります

子どもたちへのメッセージ【練習する】

今日、明日は「けいおう学習発表会」の

ダンス、劇のリハーサルです。

 

「きんちょうする…」という人も

きっといることでしょう。

 

少しくらい緊張することは、

上手くいくために必要なことなんです。

だから、緊張しても大丈夫なんです。

 

だけど、緊張しすぎると

どう踊るのかを忘れたり

どこが出番かを忘れたり

セリフが出てこなかったりすることがあります。

 

そうならないためにも

日頃の練習が大切です。

 

「れんしゅうだから」と

適当にやっていると

本番で緊張しすぎて

上手くいかなくなります。

 

練習の時から本番と同じ気持ちで

することが大切なんです。

適度な緊張感を持って練習をしていきましょう!

 

 

球根植え

今日は年中児がチュ-リップの球根をプランタ-に植えました。

球根を手にした幼児たちは

「たまねぎみたい」

「もものかたちににとる」と

友達と話しをしながら観察していました。

 

先生から植え方の話しをきいて、球根に優しく土をかぶせていきました。

来週からは、来年の春、きれいに咲くように

毎日水やりをして心を込めて育てていきます!

いつも読んでいただき、ありがとうございます☆

本日の欠席状況について

12月8日(金)

体調不良による欠席 9名

溶連菌感染症による欠席 1名

 

12月7日(木)

体調不良による欠席 9名

溶連菌感染症による欠席 2名

 

12月6日(水)

体調不良による欠席 6名

溶連菌感染症による欠席 2名

 

12月5日(火)

体調不良による欠席 9名

溶連菌感染症による欠席 2名

 

12月4日(月)

体調不良による欠席 14名

溶連菌感染症による欠席 2名

子どもたちへのメッセージ【振り子のように】

怒られることがあれば、褒められることがある。

悲しいことがあれば、嬉しいことがある。

苦しいことがあれば、楽しいことがある。

 

どちらか一方だけが起こるということはありません。

振り子がふれるように、相反することが誰にでも起こるのです。

よくないことばかりが続くことはないのです。

もし、怒られたり、悲しかったり、苦しかったりしても

次には褒められたり、嬉しかったり、褒められたりすることが

必ず起こるはずです。

 

だから、落ち込む必要はないんですよ!