サンタさんへの手紙(こすもす)

12月に入り、クリスマスへの期待が高まっている幼児たち。

毎日のように、サンタさんに何のプレゼントをお願いするか

友達との話が盛り上がっています。

 

こすもす組では、サンタさんからプレゼントが届くようにと

お手紙を書きました。

サンタさんが間違わずにプレゼントを届けることができるように

地図を描いている幼児もいました!

「書いた手紙と一緒に、サンタさんが大好きな牛乳とクッキ-を置いておくといいよ」と

ある幼児が友達や先生に話していました。

クリスマスの朝、プレンゼントが届くといいですね!

 

いつも読んでいただき、ありがとうございます☆

子どもたちへのメッセージ【大雪】

今日は、二十四節気の一つ『大雪(たいせつ)』にあたります。

山々には雪が降り積もり、平野部にも雪が降る頃だと言われます。

今年は、昨日、松山でも初雪が観測されたそうです。

雪国では、これから本格的に雪が降り積もる季節です。

動物たちも冬ごもりをはじめます。

おもちつき

今日は待ちに待ったおもちつきでした。

一昨日にはクラス役員の皆さんがもち米洗いをしてくださりました。

今日は、もち米を蒸すところからです。

登園してきた幼児たちは、いつもとは違った光景に興味津々のようでした。

 

もち米が蒸し上がると、もちつき開始です!

たくさんのお父様がお手伝いくださりました!

幼児たちも一人ひとり杵を手にしておもちをつきました。


実際に持ってみると思っていたよりも重くて
驚いている幼児もいました。
 
大きな声で
「よいしょ!よいしょ!」と
掛け声を出しながら力いっぱいついていました。

おもちを丸めるところでは
「やわらかくてきもちいい」
「きょうのおやつはしょうゆもちなんよ」と
友達との話も盛り上がっていました!

いつも読んでいただき、ありがとうございます☆

今日の給食です!

上側が卵除去食、下側が通常食になります

子どもたちへのメッセージ【おもちつき】

今日は、おもちつきがあります。

かまどに薪をくべて、もち米を蒸し

みんなで、おもちをついていきます。

 

この時期におもちつきをするのには意味があります。

それは、鏡もちを準備するためです。

鏡もちは神様がお正月の間、いらっしゃる場所です。

大きな丸いもちには生きる力がやどっているのです。

 

また、おもちには生きる力がやどることから

おもちを食べて元気になるためでもあります。

 

一人一人、杵を持って

「よいしょ!よいしょ!」と

元気よくおもちつきをしましょう!

明日はもちつき

明日は幼児たちが楽しみにしている「もちつき」です。

今日は美味しいお餅ができるように、

友達や先生と一緒に粘土を使って

優しく形を整えながら丸める練習をしました。

中には、「おいしくな~れ!」と

魔法の言葉をかけている幼児もいました。

お餅がもち米からできていることを知った幼児は

自分たちが毎日食べているお米とどのような違いがあるのか気になったようで、

読み聞かせを真剣に聞いている姿が見られました。

明日は寒くなりそうですが…

元気いっぱい、お餅つきを行いたいと思います!

 

いつも読んでいただき、ありがとうございます☆

 

父母の会だより~役員編~

明日はいよいよ待ちに待ったお餅つき^_^

 

月曜日、自称餅洗いのプロチーム(役員さん)集結!

愛情こめて洗ってきましたよ!

 

後ろ姿でどのクラスの役員さんかわかる方!

慶応検定一級合格です。(フィクションです)

腰がー腰がー!なんて言っているママは 1人もいなかったはず?

 

水曜日、たくさんのパパたちも駆けつけてくれます!

 

ありがとうございます!

 

子供たちがたくさん楽しめるよう しっかりサポートさせていただきますね!

今日の給食です!

上側が卵除去食、下側が通常食になります

子どもたちへのメッセージ【すぐ取り掛かる】

片づけたり、掃除をしたり、準備をしたりすることを

後回しにしていないかな。

 

「後からでも大丈夫かな」と思っていると

だんだんめんどくさくなり

余計に時間がかかることになります

 

また、「後からやらなきゃ」と思っているので

頭の中もモヤモヤした気持ちのままになります

 

そうならないためにも

「今やろう」と取り掛かることで

時間も短縮でき

頭もすっきりします

 

「今すぐ」を心がけましょう!

側転(年少)

年少児は、側転の練習を始めました。

はじめに段差のあるマットに手をついて跳び越えることから始めます。

「足をチョキ」にしてから壁逆立ちをする練習をしてきました。

どちらの足を前に出すかで、側転の時の手のつき方も変わってくるからです。

左足を前に出す幼児

右足を前に出す幼児

足の出し方、手のつき方で戸惑う幼児もいるので、

自分が左右のどちらの足を前に出すのかを覚えられるようにしています。

 

しっかりと手をつくことによって、床をける力がつたわり

高く跳び越えれるようになります。

いつも読んでいいただき、ありがとうございます☆