今日は、待ちに待ったおもちつき!
準備を始めると小雨が降り、少し心配しましたが、すぐに雨も上がり、おもちつきのスタートです。
杵は大人が使うものよりも、小さなものを用意しています。
年長児からプレ年少の幼児まで杵をもって、実際にもちつきをしました。
寒風が吹き、寒い中でしたが
「ヨイショ、ヨイショ」とみんなが掛け声をあげ
力強く杵を振り下ろしていました。
もちをついた後には、実際におもちに触れ、丸めていきました。
「おおきい!」「あったかい!」など様々な声が聞こえてきました。
年少児やプレ年少の幼児の中には、はじめておもちに触れる幼児もいたようでした。
持ってきた袋におもちをいれて、持ち帰る準備です。
みんな大事そうに袋に入れていました。
自分でついたおもちの味はどうだったかな?
もち米洗いをはじめ、おもちつきのお手伝いをいただいた保護者の皆さま
ご協力、ありがとうございました!
最後まで読んでいただき、ありがとうございます☆
例年12月に行っていた「おもちつき」。
今年度は、園舎改築から続く園庭整備のため、本日の実施となりました。
おもちつきは、2日前から準備が始まります。
29日に、年長の役員のお母様たちが、もち米を洗ってくださりました。
かまどに薪をくべ、もち米を蒸していきます。
もち米が蒸せたら、もちつきの始まりです。
はじめに、お手伝いにお越しいただいたお父様、業者の皆さんに、ついていただきました。
その後、クラスごとに幼児たちがついていきました。
もちつきをした後、ホールに入り、一人ひとりが自分のお餅を丸めていきました。
自分たちがついたお餅の味はどうだったかな?
いつも読んでいただき、ありがとうございます☆





















